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「 pickup 」 一覧

デザインの力で障害の理解をー当事者の視点から。

【M-Labo Social インタビュー企画】 皆様、お久しぶりです。梅雨が明けそうな予感ですね。現在、M-Labo Socialでは、医療×デザインでのテーマにインタビューが進んでいます!

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大きな力に参加する ―無関心でない医療

※この記事は、インタビュー記事 自分の意見を持つことの大切さを子供たちに伝えたいー模擬選挙推進ネットワーク事務局長 林大介  のインタビュアー考察記事になっています。 初めに、自己紹介から。 こ

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歯学生より病院や介護の現場で働かれる方々へお願い

こんにちは。 昭和大学歯学部4年の金箱志桜都(かねばこしおと)と言います。 書きたいテーマは色々あるのですが、初めての歯学生のライターということで、やっぱり歯科関係のことを書かなきゃなって思い投稿

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「痛み」をナラティブに考えるための3冊

 入院中にAmazonでポチりまくってる谷岡です。暇に飽かせて、読書だけは励んでいますw いろんなテーマの本を読みましたが、今回は、最近の自分のテーマ:「痛みをナラティブに考える」きっかけをくれた本

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プロフェッショナルな医療人:「おそうじのおばちゃん」Tさん

ファンの多いそうじのおばちゃん 「あら〜、のりちゃん、まだこの部屋にいたとね〜」   ピンクの清掃服をきた「そうじのおばちゃん」Tさんが4月から七階西病棟の清掃スタッフとして戻ってきた。 この

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医療者が発信する文化をどうやってつくるか?

※Derek Sivers 「社会運動はどうやって起こすか?」   編集長の藤巻です。M-Laboという場を通して、医療学生・医療者にどうやって発信の文化を作っていくのか?それを常に考え

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国立と私立における医学部の教育意義の違いとは

初めまして、九州大学医学部6年の上松と申します。今回医学部を卒業するということもあり記念にという意味も込めて、今まで書いていたブログの一記事(13年10月のもの)を掲載させて頂きました。 大手の言論

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本当の良い医療チームとは、多様・受容・調和が共存するチームである

 自分に専門性を持ち、それに加えて人的ネットワークを持つ。   昨年の夏に人生を迷って、色んな社会人の方や学生と話をして最終的に一番腑に落ちた答えでした。   『良いチーム

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大規模公開オンライン講座(MOOC)導入を医学教育は求めているのか

とうとう日本でも、大規模公開オンライン講座(MOOC)が導入される。NTTドコモにより、無料オンライン大学講座「gacco(ガッコ)」が、2月3日に開設された。 私は、医学教育へのMOOC導入の可能

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医療者が死生観を決めつけることへの違和感ー研修医の提言①

数年前から医療者は「死生観」を学ぶべきだという風潮が医療界に漂っている。 しかしその安易な風潮に対して私は異を唱えたい。   なぜか?   死生観なん

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医師に英語は必要か?

医師に英語は必要か? 医者であれば、英語を話せて当たり前じゃない

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治験を紹介されるまでに知っておきたい、メリット・デメリットの考え方

Medical Warriorsの代表である長谷山貴博。治験に

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難病患者による、難病患者のための「Dr.NEAR」クラウドファンディング開始

難病患者さんがどんなことに困っているか知っていますか? 前に、人

寿司??
「米1粒の寿司握れ」これが医師採用試験!?医学生の反応や病院側の求める人材とは?

こんにちは。医学生の大塚勇輝です。 先週、Yahooニュースのト

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全ページが中吊り広告!?『ヘルス・グラフィックマガジン』の作製者に聞く、熱のあるフリーマガジンの作り方

「なんだ・・・このクオリティーの高さは!」このフリーマガジンを見たほと

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